SPO Style

 

●SPOは、こんな方へ○

・光と影の美しさに惹かれる。光と影に浸りたい・童心を大切にしたい・時には言葉のいらないコミュニケーションを楽しみたい・瞑想的な静けさで、自己や他者と向き合いたい・繊細な心身の感覚や、感性を育みたい

 

○SPO参加者のみなさんの声● 

(*2015~2017年に行ったワーク後のご感想より)

「童心にかえった。光と影を見ることだけで癒される」(K.Sさん)「光と影に集中することが、解放感につながる」(S.Yさん)「光と影の定義があるわけではなく、感じることから始めたのが面白い。根源的なことを感じ直すことができた」(I.Sさん)「室内なのに自然との繋がりを感じられて凄い。宇宙のような大局観にいられた感じ」(H.Fさん) 「土に触れると心が落ち着き、ずっと光と土と遊んでいたいと思った」(N.Kさん)「それぞれの人がもっているものが影絵には表れるのだと思いました」(S.Yさん)「心の花の影を、水の光で生き返らせる。本当にその通りだなぁと思った」(I.Yさん)「影絵をやるほど呼吸が深くなるような感じでした」(K.Hさん) 「自分がパフォーマンスしているような感覚が楽しい。前に人がいると、見てくれている、感じてくれていることの安心感があった」「子供が単純に遊ぶような楽しさを味わえた。偶然の産物や独創性が生れる」(S.Yさん)「何かをそのまま見せるのではなく、感じた上で見せる、ということが新鮮だった」(Y.Hさん)「影絵をやっていると色んな感情が湧き上がり、泣きそうになった」(H.Fさん)「その時の自分に合った光と影の形があることがわかった」(A.Nさん)「無心で影絵をやりながらも、自分の中で動くものがあった。切ない感情が湧き上がってきた。また日常に触れた時、自分がどう感じるのか楽しみ」(H.Mさん) 「今度はコミュニケーションがうまくとれない父親と影絵をやってみたい」(K.Sさん*ペアセッションの後のご感想)

 

 

●開催形式○

 

現在開催中のワークショップ:スケジュールはこちらへ

 

その他、下記の形式でも開催できますのでお気軽にご相談下さい。

 

1)グループセッション

特定のグループに向けたワークやテーマのご依頼がある場合はご相談下さい。 

 

2)個人またはペアセッション

【こんな方へ】・自分のペースで、より深くワークを体験したい・光と影を通して見つめたい、特定のテーマや課題がある・大切な人と、いつもと違う遊びやコミュニケーションを楽しみたい(親子、カップル、友人同士など)・大切な人との関係性を深めたり、言葉にならない対話や表現を交わしたい など

 

 

 

3)出張&コラボレーション

 【こんな方へ】・学校や生活の中で、子供の情操教育に役立つような遊びを取り入れたい・職場や様々な活動場所で、話し合いだけでなく遊びの感覚や、非言語コミュニケーションを取り入れたい・特別なイベントやパーティに、光と影の演出を加えたい

【事例】・非営利組織のプログラムにて、体感的ワークショップとして開催・誕生日パーティのサプライズ演出として  

【参加者の声】

「とても瞑想的でリラックスできる時間だった。日常生活のストレスから抜け出すのに役立つ」(B.Dさん/アメリカ)「時と空間と今ここにあることが融合された、強力なヒーリング・メソッド」(Y.Jさん/南アフリカ)「人間の気づきのもつ力や魔法を再発見させてくれる。人を麻痺させる消費社会の解毒剤になる」(M.Nさん/南アフリカ)「自宅で息子たちと一緒にこれを続けたい」(J.Kさん/カナダ)「とても美しくて遊び心を養ってくれる」(E.Cさん/イギリス)※南アフリカのリーダーシップ・プログラム(2014年)にて開催時の感想。5カ国から12名が参加。